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【2020年募集開始】Mリーグの各スポンサー企業を応援する方法

2018年10月にスタートしたMリーグ。

冠スポンサーとして大和証券が名乗りを上げ、「大和証券Mリーグ」と呼ばれるようになりました。

Mリーグでは、選手の給料や賞金、運営資金などはスポンサー持ちです。

なのでMリーグが存続するかどうかは、スポンサー次第といった面は否めません。

となれば、熱心なMリーガーファンの方はスポンサー企業の応援の仕方について知りたくなることもあるかなと思います。

そこで今日は、Mリーグの各企業の応援の方法についてまとめました。

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Mリーグのスポンサー企業の一覧!

mleague-sponser画像はMリーグ公式サイトより引用

まずはスポンサー企業の一覧ですがこんな感じです。

チームオーナー↓

赤坂ドリブンズ 博報堂がスポンサー企業
EX風林火山 テレビ朝日がスポンサー企業
KONAMI麻雀格闘倶楽部 コナミがスポンサー企業
渋谷ABEMAS サイバーエージェントがスポンサー企業
セガサミーフェニックス SEGAがスポンサー企業
TEAM RAIDEN 電通がスポンサー企業
U-NEXT PIRATES U-NEXTがスポンサー企業
角川サクラナイツ 角川がスポンサー企業(2019年~参入)

Mリーグオフィシャルスポンサー↓

大和証券 2018年~2020年まで契約
朝日新聞 2019年~
イー・ガーディアン株式会社 2019年~

◆事業内容
・ブログ・SNS・掲示板企画コンサルティング
・リアルタイム投稿監視業務
・ユーザーサポート業務
・オンラインゲームカスタマーサポート業務
・コンプライアンス対策・風評・トレンド調査業務
・コミュニティサイト企画・サイト運営代行業務・広告審査代行サービス業務
・人材派遣業務

ジェイリース株式会社 2019年~

◆事業内容
・家賃債務保証事業
・医療費債務保証事業

株式会社UT・キャリア 2019年~

◆事業内容
・求人広告代理店事業
・メディア事業
・人材コンサルタント事業
・海外派遣事業
・ペイドパブリシティ事業

こんな感じです。

チームオーナーが8社と、これにチームは持たないもののMリーグのレギュラーシーズンとファイナルシーズンのスポンサーとして朝日新聞と大和証券が名乗りを挙げています。

Mリーグスポンサー企業を応援する方法

ではそれぞれのスポンサー企業を応援する方法を解説します。

Mリーグ冠スポンサー大和証券を応援する方法

まずはスポンサー企業の大和証券のサポート方法です。

これは事業領域通りで、大和証券の口座を開設し、証券を購入したり、積み立てを行うというのは一つの方法です。

ただ、あまり短期的な話ではないから応援している感じはしないし、金が大きく動く証券やFXはハードルが高いという人も多いかと思います。

そんな人は大和証券出版の本でも買って読んでみるのもオススメです。

続いては、Mリーグに参戦する全8チームのオーナー企業を応援する方法について紹介していきたいと思います。

赤坂ドリブンズ「博報堂」

まずは、赤坂ドリブンズのオーナー企業「博報堂」を応援する方法です。

正直、電通と博報堂は広告とかマーケティングが事業領域となる会社なので、これだ!というものが少なくサポートも難しいです。

博報堂がPRしている映画やアニメなどの作品を見るとかも一つの支援となりますが、一番いいのは博報堂から出版されている本を買うことかなと思います。

最近では以下のような本が出版されています。

 

EX風林火山「テレビ朝日」

続いてはEX風林火山のオーナー企業テレビ朝日を応援する方法について紹介します。

これはわかりやすいですね。

テレビ朝日のチャンネルの番組を見ることが支援となります。

麻雀番組で言うと、「麻雀最強戦2018」や「麻雀オールスター2018」などがテレビ朝日で放送されます。

あと、テレ朝ショップというオンラインショップもあるみたいですね。

 

KONAMI麻雀格闘倶楽部「コナミ」

続いては、KONAMI麻雀格闘俱楽部のオーナー企業コナミを応援する方法を紹介します。

麻雀格闘俱楽部をプレイするというのはもっとも簡単な方法の一つですね。

他にもコナミでは、遊戯王カード、パワプロ、ボンバーマンなどのエンターテインメント系のゲームを数多く発売しています。それらを購入するというのもコナミを応援する方法となります。

コナミのオンラインショップもあるみたいなのでそちらから購入するとさらに支援できそうです。

◆コナミスタイルオンラインショップ

コナミオンラインショップ

 

渋谷ABEMAS「サイバーエージェント」

続いては、渋谷ABEMASのオーナー企業「サイバーエージェント」を応援する方法について紹介します。

Mリーグの発起人の藤田普氏の会社だけあってAmebaTVでMリーグの全試合放送など関連サービスも充実しています。

なので、AmebaTVを視聴するというのは最もシンプルな方法で、さらにそれを同社の運営するアメーバブログで記事を書いたりすればサービス間のシナジーも生まれてさらにグッドです。

◆参考サイト

ABEMA 

 

セガサミーフェニックス「セガ」

続いては、セガサミーフェニックスのオーナー企業であるセガを応援する方法について紹介します。

セガは昔はセガサターンというゲーム機を発売したりとTVゲーム業界にも進出していましたが最近はあまり見かけませんね。

セガの事業領域としては、主にアミューズメント業界に進出しており、ゲームセンターやパチンコなどを製作しています。

なのでゲーセンやパチスロでセガの台を使うというのはセガへのエールとなります。

他にもリゾート事業も盛んで、韓国にカジノリゾートを作ったり、国内でもゴルフ場があったりするらしいです。

 TEAM RAIDEN「電通」

電通も博報堂同様にあまりBtoCのサービスが多くないので、なかなかエールを送るのが難しい企業です。

ただ電通では、オリジナルキャラクターとして「豆しば」を売り出しており、これをフォローするというのは電通への支援になります。

 

U-NEXT PIRATES「U-NEXT」

最後は、動画サイトを運営するU-NEXTを応援する方法です。

これは動画サービスのU-NEXTに登録することかなと思います。

とりあえず以下から無料登録が可能です。

↓U-NEXTサイト

・・・麻雀打ち的に言うと「咲」とか「雀鬼」とか「アカギ実写版」とかが見れます!

角川サクラナイツ「角川」

最後はカドカワです。2019年からの参加となります。

こちらは出版社なので、本を購入することで応援が可能となります。

ちなみに角川の読み放題サービスなどもあるので、それを使うと継続的に応援可能!

自分も登録してみましたがいい感じです。

レビュー記事↓

終わりに!2020年のスポンサー企業の募集開始!8社目はどこだ??

そんな感じがMリーグのスポンサー企業とその応援方法でした。

2020年6月15日より「2020年のスポンサーも募集開始」とのことでもし興味のある社長さんはぜひ公式サイトから申し込んでください!

スポンサー企業が広告効果ありと判断すれば、来年以降もMリーグは発展していくはずです。

Mリーグの存続を望む人はぜひ、スポンサー企業にもエールを送っていきましょう。

ではまた、良い麻雀ライフを!

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2020年6月15日(月)より延期されていたMリーグ2019ファイナルシーズンの放送再開が発表されました。

それに備えて、ファンがすべきこと、それは復習です。

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