麻雀本まとめ

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何切る麻雀本界でウザク本がオススメな理由【3冊目発売の噂も】

麻雀戦術本の中のカテゴリーの一つに何切る本というテーマがあります。 これはいわゆる実戦問題集のような感じで、ふつう14枚の手牌が描かれていて「何を切るのが最適か」という問題に解答していくことになります。 重要な形を短期間でいろいろ知 […]

桜井章一のおすすめ本まとめ!何冊あるねん!と思って数えたら作家としても雀鬼だった件

1960年代から80年代にかけ、数々の大勝負でことごとく勝利し、20年間無敗のまま引退したことで伝説となっている雀鬼桜井章一。引退後は雀鬼会という麻雀組織を立ち上げ、著作も多い麻雀界の有名人です。 流れや空気、自然を大切にした打ち筋 […]

井出洋介のおすすめ初心者向け麻雀入門書「東大式シリーズ」まとめ

本屋に行ったら麻雀入門書として東大式シリーズで有名な井出洋介氏の新刊が出ていました。 タイトルは『東大式よくわかる麻雀入門』。 井出氏の著作は、同じような名前が多いので既出本なのか新刊なのかぱっと見ではわからないときもありますが、な […]

立体何切るの麻雀本オススメまとめ

麻雀における何切る本には大きく2種類があります。 一つは、自分の手牌だけを見て打牌を選択する平面何切る、もう一つは他家の捨て牌や鳴き状況や立直のありなしなどを踏まえて総合的に判断する立体何切るです。 何切る本では紙面の関係上、平面を […]