麻雀卓の選び方とオススメテーブルまとめ

お疲れ様です。ワンルームに2台の麻雀卓を置いているたkるです。

今日は、雀士最大の買い物である「麻雀卓」の選び方について書いていきます。

「なんでこいつ1部屋に2台卓を置いてんねん?」という経緯はこちらに書いているので興味ある方はどうぞ(笑)

では始めていきます。

麻雀卓の選び方

麻雀卓を選ぶ上で、先に確認しておくべきポイントを以下に説明していきます。

もう買いたい卓のイメージはついているという人は、オススメ麻雀卓まで飛ばしてください。

オススメ卓まとめまで進む

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まず元となる卓はあるのかどうか

もしも家にすでに、正方形の形をした直径60㎝~80㎝四方くらいの机があるとしたら、それを麻雀卓にすることが可能です。

その場合は、テーブルの上に麻雀マットを敷いて麻雀卓にするのがオススメです。

こたつがある場合などは、こたつの上に取り付ける天板だけ麻雀用のものを購入するという手も有効です

ドンキは麻雀マットが弱い!こたつを雀卓に変える天板でぬくぬく麻雀自宅で手積み麻雀を打つ場合、麻雀マットが必要です。 麻雀マットがないと机が傷だらけになってしまいます。 先日ドンキホーテに友人と...

これらを踏まえたうえで適切なテーブルもコタツもないという人は以下へ、「よいのあったわ」という人は上のリンクから天板やマットをお探しくだされ。

麻雀卓は普段も使うか、使わないか

次に考えるべきポイントは麻雀卓として購入を考えている卓は、麻雀時以外に使用するかどうかです。

食事とか作業とかでも使うのか、あるいは麻雀のときのみ使用するのかによって、用意すべき卓の種類が変わります。

普段も使うのであれば、しっかりした足のある比較的重量感のある卓を、麻雀時のみ使用するのであれば、普段は邪魔にならないように折りたたんでしまえるタイプの麻雀卓がオススメです。

本記事では後程おすすめテーブルを紹介していきますが、絶対折り畳みがいい!という人は折り畳みテーブルのおすすめのみを以下にまとめたので、そちらを見ていただけると幸いです。

ハイテーブルかローテーブルか

次に考えるべきポイントはテーブルの高さです。

麻雀卓としては、椅子に座ってプレイするハイテーブルタイプか、座布団や座椅子に座ってプレイするローテーブルタイプの2種類が存在します。

それぞれの特徴としては、ハイテーブルタイプのほうが長時間打った場合でも疲れないですが、椅子を別途用意する必要があります。

一方でローテーブルタイプは床に卓を置くだけでよく、導入は簡単ですが、長時間座っていると足や腰が痛くなりやすいという欠点も。

掘りごたつなどがあるとローテーブルタイプでも長時間打っても快適です。

ちなみに、用途に合わせて足の高さを調節できるタイプもあります。

用途が絞り切れない人はこのタイプを選んでおけばどちらにも対応可能なのでおすすめです。

 

予算はいくらくらいあるか

ここまで決まったら、最後は予算です。

極端な話、予算が潤沢であれば全自動麻雀卓を買えばいいし、予算がゼロなら段ボールとかに牌を敷いてプレイすることになります。

麻雀卓は一般的な手積みの簡易卓であれば5000円~10000円くらいが相場となります。

一方で折りたたまない家具としてのテーブルであれば10000円~、牌の裏返しのみが自動となっている半自動卓は50000円くらい、山や配牌まで自動で挙げてくれる全自動卓であれば、外国産でも10万程度、国産なら安いものでも20万円程度からとなります。

全自動卓についてはジャンク品などで5万円くらいで出品されていることもたまにありますが、その場合、壊れた際の修理などの保証が付いていないことが多いので、長く使うつもりなら最低限の保証付きのものが無難です。

予算が3000円くらいしかない!という場合、裏技としてカラーボックスを4つつなげて簡易的な卓とする方法ふるさと納税のお礼の品として実質負担2000円で卓を手に入れるという方法もあります。

例えばこのカラーボックスは幅34.5cmなので、2つつなげるとちょうど麻雀マットくらいのサイズ感になります!

花見の場所取りで麻雀をして暇つぶしをするコツ【ホームレスでも麻雀が打てる!】

麻雀卓購入の際の注意点(主に全自動)

続いて、麻雀卓を購入する際の注意点を紹介します。

手積み卓は特にそんなに難しいことはないのですが、全自動卓を導入する場合は注意すべき点がいくつかあります。

購入してからトラブルにならないようにきっちり事前確認をしておきましょう!

搬入は可能か

まず、確認しておきたいのは搬入経路の確保です。

マンションなどで全自動卓を導入しようとした場合、ごくまれに起こりえるミスとしては、搬入口がないということ!

全自動卓は非常に重たいので、いざ運ぶとなったときのことを考えて、平地を移動できるルートを確保しておくことが重要です。

例えば、卓がエレベーターのドアよりも大きいものであれば、数十キロある卓を階段で部屋まで運ばねばなりませんね。

基本的に全自動卓は、かなりパワーのある大人が2人でぎりぎり運べるレベル

なので、なるべくスムーズに運べるように搬入口を確保することと、台車などがあれば用意しておくことなどが重要です。

また、モノによっては購入業者が設置してくれるものもありますが、そうでない場合はあらかじめ知人に声掛けをしておくことも重要です。

 


アイリスプラザ 台車 スチール 150kg PH1504

床のへこみに注意

もう一つ注意しておきたい点としては、床の凹みです。

全自動卓は重たいので、フローリングの床などにそのまま置くと、まず間違いなく床が凹みます。

床にへこみが残ってしまうと、賃貸契約の住居などでは退去時に違約金を取られる可能性もあるので、厚めのカーペットを引くなどしてへこみができないように工夫することが重要です。

 

 

騒音に注意

これは手積み卓でもそうなんですが、麻雀は結構うるさいです。

なので、仕切りの甘い安いアパートなどで麻雀卓を導入すると騒音苦情が出ることもあり、注意が必要

どの動作がうるさいのか、というと、対局中最も騒がしいのは、牌を混ぜるときの音だと言われています。

手積み卓であれば注意して静かに混ぜることも可能ですが、全自動卓は機械が混ぜるのでそういった気遣いはできません。

消音タイプの自動卓などもあるので、周りとの関係性が気になる方はそれを導入するのもありです。

他には角部屋であれば、部屋のレイアウト的に隣がいない方に卓を置く、カベに防音材を貼る、なども有効な対策となります。

 

電気代や電圧はあまり気にしなくていい

こちらも全自動卓導入の際におけるポイントになります。

全自動卓というと、電気で動くので電気代がすごくかかるんじゃないかとか、家庭用の電源の電圧で動くのか、とかが気になる人もいるかと思います。

ただ、結論から言うと電気代への影響ほとんど気にする必要はないです。

基本的にコンセントさえあれば全自動卓を動かせる(電圧は気にしなくてよい)し、電気代も1日使って100円とかそんなレベルです。

むしろ家計的には雀荘代が浮いてお得なぐらいですね。

なので、電気まわりは気にせず、その他の観点で最適な卓を選ぶようにしましょう。

椅子を忘れるべからず!

全自動麻雀卓を購入したときに、意外と忘れがちな必要アイテムが椅子です。

自分は以前自宅に全自動卓を置いたとき、椅子を買い忘れてパイプ椅子を用意して対局したところ、数時間で4人中2人が腰痛をうったえ対局中止となりました。

普段から姿勢のよい人はパイプ椅子でも大丈夫ですが、膝を組んだりとか、のけ反ったりするタイプの打ち手は椅子が悪いと腰をやられます

まあ4人いれば姿勢悪い人が1人は必ずいるので、ちゃんと椅子も用意するようにしましょう。

基本的には、自動卓なら椅子もセットでついてきますが、ない場合はオフィスチェアみたいなやつで大丈夫です。

 

ちなみに、自宅にダイニングテーブルがあってその椅子を使う、というような場合は必ずしも専用の椅子は必須ではありませんが、その場合でも高さがあうかはきっちり確認しましょう。

(基本的に麻雀の椅子は高さが調節できるため、それがないとけっこうやりづらいこともあります)

椅子があるとさらにスペースを取るので省略したいという人もいますが、打ちやすさに直結する部分なので、きっちり用意していきましょう。

どうしても椅子を置くスペースが確保できぬ!という人は高さが低いタイプ(椅子が要らない)の全自動麻雀卓を購入するようにするのがおすすめです。

 

以上注意点でした。

オススメの麻雀卓まとめ

では、選び方と注意点を確認したところで、ここからはオススメの麻雀卓をまとめていきます。

紹介する内容は以下の通り。※クリックで対象の卓に飛びます。

卓をお探しの方の参考になれば幸いです。

では、まずは手積み卓から始めていきます。

ふるさと納税でも手に入る!移動式手積み麻雀卓JUNROAD

まずはこちら!!


【送料無料】折りたたみ 麻雀卓 ジャンロード

ふるさと納税のお礼の品としても知られる麻雀卓JUNROADです。

普通に買うと20000円くらいです。(ふるさと納税では収入によっては最大で実質負担2000円まで下がる)

この卓のよいところは、本格的な麻雀卓なのに移動がしやすいことです。

下の写真を見ていただけるとわかると思いますが、このJUNROADは車輪付きです。しかも折り畳み可能で、重さも14kg程度ということで、使い終わったら縦に折りたたんでスイーっと移動させることができます。

実際、ローラー付きなのはかなり便利で、横移動ならこの卓に勝るものはありません。体育倉庫とかにこっそり1台忍ばせておきたい一品。

 

ふるさと納税でJUNLOADを手に入れたい方は、所得別最大寄付金額などの計算方法などを以下の記事にまとめているので参考にしていただければと思います。

ふるさと納税で手に入れたい方は楽天からも申し込めます↓

楽天:【ふるさと納税】広々サイズで快適プレイ!手打麻雀卓『JUNROAD』

用途が広い!高さが2段階に調節できる麻雀テーブル

続いては、さきほどもちらっと登場しましたが、高さが2段階に調節可能なこちらの麻雀卓


麻雀卓 高さ2段階調整 折りたたみ式 TAN-842【代引不可】

この卓は、足が着脱可能となっており、高さ38cmと71cmという2段階から好きな方を選ぶことができます。

38㎝はコタツくらい、71㎝はダイニングテーブルくらいの高さです。

和室でも洋室でもというキャッチフレーズ通り、活躍の場が多いのが特徴となっています

また、価格は9000円程度と比較的安いのも魅力ですね。

さらに地味に嬉しいのがドリンク置き場でテーブルの四隅にくぼみがあり、ドリンクを置くことができる点

この卓は重さも12kg程度とそんなに重くないので、キャンプなどのアウトドアに持っていく人もいるみたいです。

とにかく活躍の場が広い卓なので、いろいろな場所で麻雀を打ちたい人にオススメです。

 

コタツ派にオススメ!山善のカジュアルこたつ

続いては、麻雀卓を普段も使っていきたいという人にオススメの品を紹介します。

それがこちらの山善のカジュアルこたつです。


Amazon:山善(YAMAZEN) カジュアルこたつ(75cm正方形) ブラック ESK-755(B)
楽天:山善(YAMAZEN) カジュアルこたつ(75cm正方形) ブラック ESK-755(B)

このこたつはサイズが75㎝四方と麻雀に適切なサイズ感であることに加え、天板がリバーシブル仕様となっています。

なので片面を麻雀用、もう片面を普段使い用とすることで、麻雀時に傷がついても安心です。

普段使い用としても部屋のインテリアとして組み合わせやすい黒色と白色があり、オシャレな部屋を作りたい人にもオススメです。

ちなみに麻雀仕様の片面がフェルト素材の天板も、オプションですが購入可能です。

ちなみに、山善は他にもオプションが多彩で、例えば高さがあとちょっと欲しいなという人にオススメなこんなアイテムもあります。

これを使うと、3cmほど高さを底上げすることが可能です。


楽天:山善(YAMAZEN) 脚のびたくん カジュアルこたつ用(こたつ・テーブル用継脚) 4個入り C-61

点棒移動がスタイリッシュな「ぽけっと」

続いては点棒やチップの移動が卓上から点棒入れまでシームレスで行えるというアルバン社の最新麻雀卓「ぽけっと」です。

グレーがあるのも珍しい↓


瞬間点棒収納システム搭載新世代折りたたみ式手打ち麻雀卓 ぽけっと グレーマットバージョン 2019年モデル

「シームレスな移動って何?」

と思う人もいるかと思いますが、こんな感じです↓

点棒やチップを持ち上げることなく、ざざざっと入れられるんです。

うちにも導入しているのでレビュー書きました。気になる方は参照ください。

 

超オシャレなコーヒーテーブルに擬態できる卓!

続いては「普段は麻雀卓感を出したくない」という人におすすめなオシャレ卓です。

ドッペルギャンガーの麻雀卓はふだんはこんな感じでオシャレなコーヒーテーブルなんですが、ひとたびメンツが揃うと変形します。

しかも牌は卓内に収納できるというのもポイント!

部屋のレイアウトにこだわっていきたい人にオススメの卓です。

詳しくはこちらにも書きました↓

牌を収納できるシークレット麻雀卓「ドッペルギャンガー」麻雀卓を購入したときに全自動卓と手積み麻雀卓の違いとして、牌を収納できるかどうか、という視点があります。 全自動麻雀卓は牌を収納し...

アウトドア派にオススメ!まっちゃんテーブル【売り切れ中】

手積み卓の最後は、アウトドア派の打ち手にオススメの「まっちゃんテーブル」を紹介しようかなと思います。


楽天:麻雀卓にもなる 万能折り畳みテーブル まっちゃんテーブル高さ60cm 手作りテーブル アウトドアテーブルにもゲームテーブルにも アウトレット商品

松本さんが一つ一つ手作りしているというこちらの卓の特徴は、収納持のコンパクトさです。

下の図では、普通にテーブルですが、持ち運び時にはわずか板3枚という圧倒的手軽さとなります。

板の状態で持ち運び、現地で組み立てるという方式で、この組み立ても1分ほどで出来上がるという簡単さ。

高さは60cmと75cmから選択することができ、天板サイズは75×75cmとなっています。

天板厚み約11mmということで、あまり厚みはないので強打しすぎには注意

ちなみに現在売り切れ中みたいです!松本さんの作成待ち!

静音折り畳みタイプの全自動卓MJ-REVO SE

続いてはおすすめの全自動卓を紹介していきます。

ちなみに全自動麻雀卓のおすすめについては以下の記事に詳しく書いているので、より詳しく知りたい方はそちらを参照いただけると幸いです!

全自動卓で気になるポイントとしては、先ほども注意点を書きましたが、大きいのはやはり周りへの騒音と場所の問題ですね。

特にマンションとかだと隣の住民への配慮は重要です。

そこでオススメなのが、牌のかき混ぜが比較的静音で、かつ折りたたんで収納できる全自動麻雀卓「MJ-REVO SE」です。


全自動麻雀卓 MJ-REVO SE 静音タイプ (33ミリ牌) ブラック

価格は商品出荷日より12ヶ月保証付きで約10万円と全自動卓の中では安いのも嬉しいポイントですね!

ちなみに牌は32mmとかなり大きいので、最初はびっくりするかもしれないですが、大きい牌が好きな人はかなり満足すると思います。

Amazonのカスタマーレビューを見ても、もはやヤラセではないかと思うほどに高評価が多いです。なので価格に対し安心度の高い全自動卓といえるでしょう

初めての全自動卓デビューにオススメです。

国内メーカーの安心感と絶妙なユーザビリティ「アモスJP2」

続いては国産の麻雀メーカー・大洋技研より発売されている低価格全自動卓「アモスJP2」です。

こちらも点数表示なし、自動配牌機能はなしの山積みだけもシンプルなスタイルの全自動卓となっており、価格は10万ちょい

出張サポート(Amazonや楽天に出店中のAMOS公式サイトで購入した場合)があったり、牌サイズが30mmで使いやすかったり、点棒ケースや牌が日本式だったり、中央部分が四角で牌を切る位置がわかりやすかったり、とユーザビリティの面でちょっといい感じの卓となっています。

予算10万円くらいで満足のいく卓が欲しいという人にはこちらがおすすめ。

 

点数表示機能も付けたい!という人は20万ちょいくらいで同じく大洋技研から「アモスJP-EX」という機種も出ているのでそちらも良いかと。

 

詳細情報まとめました!

使わないときはテーブルになる麻雀卓SLIM

全自動卓の3つ目は、SLIMという商品です。


家庭用全自動麻雀卓「SLIM スリム」(ホワイト)テーブル脚タイプ 2019年モデル セット販売 (折りたたみチェアー4脚セット)

この商品は、軽量、かつコンパクトで静音設計につくられているというワンルームマンションとかでも導入しやすい親切設計なのはもちろんのこと、個人的に推していきたいのは、付属の天板が用意されているということです。

どういうことかというと、普通の手積み麻雀卓であれば使わないときはテーブルとして使うということも可能でしたが、全自動卓ではそれがなかなか難しいです。

だって表面がマットなんだもん!いくらテーブルだといわれてもフェルト製だとやはり微妙ですね。

その課題を解決したのがSLIMです。

麻雀卓用テーブルカバー【ホワイト】【新品訳有り】

こんな感じで、使わないときはカフェにでもありそうな感じの完全にオシャレなテーブルとして変身できるのです。

コーヒーを飲んでて麻雀の話になったとき、「じゃあ打ちますか?」といってカバーを取るドッキリをしたい!と思いました。

個人的にかなり欲しい卓。いろんな使い方をしたい人におすすめ。

SLIMについてはそのほかにも色々機能があるので、こちらにも詳細を書きました。

超安心な3年間保証付きの全自動卓GAZZ

最後は、国産の全自動卓を紹介しておこうかなと思います。

これは何を買うかももちろん大事ですが、どこから買うかが非常に重要です。

というのも、国産メーカーは代理店ごとに保証期間が違うことがあるからです。

雀荘などはだいたい独自の仕入れルートを持っているので、お得意様として長期保証されているのかなと思います。

一方で、一般のお客さんは買ってもしょせんは1台だし、とメーカー側としてもあまり熱意ある対応リソースは避けない事情もありますね。

そんな中、3年間保証というかなり長い保証期間を提示してきているのがこちらの会社。


全自動麻雀卓ガズィ点数表示枠CFS仕様 安心3年保証製造メーカー直販

メーカー直販なのでトラブル対応もばっちりで保証期間も長いです。

うちで全部面倒みてやるさかい安心せい!

という感じですね。

直販以外でも有限会社アジャストが運営する「まーじゃんSHOP」でも、全自動卓GAZZを自ら作成している他、その他センチュリー系の麻雀卓などの販売も行ってるみたいです。

価格は安いものでも20万程度からと高めですが、保証期間は長いし、ホームページの感じもしっかりしてて問い合わせもできるしで、なかなか信頼できる業者なのかなと思います。

安心と信頼、そして長期保証を求める人におすすめです。


全自動麻雀卓GAZZ SQUARE ガズィスクウェア  標準モデル

終わりに

ここまでマージャン卓についてのあれこれをまとめてきましたが、いかがだったでしょうか。

麻雀卓は金額的にもスペース的にも結構大きな買い物になるので、しっかり情報を集めてミスマッチのないようにしましょう!

ではまた。よい麻雀ライフを!